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【経験談】タイピング練習初心者におすすめのサイトは「e-typing」!

JavaScript 雑記というか日記

仕事のデスクワーク化が進み、タイピング技術が必要とされるようになって久しいです。

今回は、

タイピングが上手くなりたい!」

体験談を聞いて効率的に練習したい!」

という方におすすめの記事となっています。

筆者は、高校1年生春にタイピング練習をはじめ、1ヶ月ブラインドタッチができるようになりました。

経験談とともに、おすすめのサイト理由付き)と早く上達するコツをご紹介します。

1.タイピング練習におすすめのサイトは「e-typing」!

理由1:無料

ある意味、これは当たり前と化しつつあるのかもしれません。

無料のタイピングサイトはかなりあるので、前提条件と言えそうです。

タイピング練習が無料でできるなんていい世の中になりましたね!

フクン
フクン

先生付きじゃないけどね~。

フクン
フクン

メンター(講師)も無料でついてくればいいのに・・・。

理由2:練習時に画面にキーボードが表示される

これは、早く上達するためのコツでもご紹介していきます。

早く上達するために、手元を見ないということは必須になります。

ですが、初心者

手元を見ないで「p」を入力してね」

手元を見ないで「まぐろ」を入力してね」

なんていうサイトは少々サポート不足な感じがしますよね!

そんなときに、

  1. 画面にキーボード全体が表示される
  2. 入力してほしいキーボードが光る

こんな機能があったら、タイピング初心者にも優しいと思いませんか?

実はあるんですよ!

それが「e-typing」!

フクン
フクン

なんかアフィリエイトっぽくなってしまった・・・(;^ω^)

理由3:カルテ機能がある

自分の上達具合や苦手キーなどを把握することができます。

これで、モチベーションの維持もしやすくなります!

ポイント1:上達具合がグラフ化されてわかりやすい。

一つ目はなんと言ってもこれ!

成長過程がグラフ化されるということです。

e-typingのカルテ機能の中の成長グラフ

このように、右肩上がりにスコアが伸びているのを見ると

フクン
フクン

しょ、しょうがねえな。もういっちょやるか!

成長しているのがもろに実感できます!

そして、タイピング練習に対するモチベーション向上&持続します!

ポイント2:苦手キーが表示されるので集中トレーニングがしやすい。

実は、タイピングにも苦手指・苦手キーがあるのをご存知ですか?

「e-typing」では、その苦手分野たちを一度に把握することができるのです!

e-typingのカルテ機能の中の苦手分野把握機能

この人の苦手分野が一目でわかりますね!

フクン
フクン

おいおい、苦手分野さらけ出しちゃってるぜ・・・。

もちろん、あなたの苦手分野もまるわかり!、ですよ!

これがあれば、そのキーを意識することができるので、より早く上達することができますね!

2.早く上達するコツは2つある!

コツ1:手元のキーボードを見ない!

なぜ、見てはいけないのか?

ポイントは、キーの位置を体にしみこませるというところにあります。

ブラインドタッチでは、もちろんキーボードは見ないですから、頭or体にキーボードの位置がインプットされている必要があります。

しかし、頭にキーボードの位置が入っているだけでは、

「p」は右上の方にあって、「o」の右隣だから・・・

ここを押せばいい!

あらあら。一つのキーボードを押すのに3秒かかってきてしまいました。

これではキーボードを見ていないとはいえ、ブラインドタッチとは言えませんよね。

ということは、

「p」ここ!

「a」ここ!

「n」ここ!

「d」ここ!

「a」ここ!

おお!1.5秒!

フクン
フクン

例えがわかりずらいな・・・(;^ω^)

このように、体にしみこんでいると頭ではすぐに答えられない・入力できないことが、できてしまうのです!

体が勝手に動くようになります!
理屈抜きで本当にそうなりました(笑)

コツ2:飽きて止めて結構!何日さぼってもいいからまた復帰して続ける!

断言します!やればやった分だけ上手くなります

成果として目に見えなくても

だから、飽きていいです!さぼっていいです!

フクン
フクン

実はフクンもさぼった時期があったんだよね(笑)

その代わり、また復帰してください!

ゲームアプリで初心者よりも復帰勢の方が強いのは、システムを理解・熟知しているからですよね!

その差がタイピングでは痛いほど効いてきます!

まとめ:タイピングは見ない!続ける!「e-typing」!

以上のことをまとめると、

キーボードを見ないで練習する!
さぼってもいいから復帰して続ける!
そして、「e-typing」で練習する!
これに限ります!
あなたのタイピングスキルが向上することを心より祈っています!
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